2月21日、快晴のもと、ほぼ完璧なハードバーンという絶好のコンディションに恵まれた中、第32回琴引カップスキー大会は無事終了いたしました。
100名を超える参加者が集い、終始賑やかな大会となりました。
当日はかなりの高温が予想されていましたが、北側斜面の谷間という立地もあってか、程よくひんやりとした快適な環境の中で競技を行うことができました。
島根県内の大会も、残すところ来週開催予定の瑞穂マウントボルフカップのみとなりました。
今後の気温上昇が心配されるところではありますが、シーズン後半も引き続き頑張ってまいりましょう。



